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普通の恋愛話は書くのも読むのもちょっとだけ、苦手。照れる
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    最近恋愛話をつらつらと書いているからか、血生臭い話を書きたくなっております(問題発言)っていうか、これ前にも書いた記憶があるな←

    どうして恋愛話を書いているのかというと、某作品のとあるキャラが熱烈に好きで、しかしいつもならばカプ話を書いて萌えを発散するのですが、彼にはフラグの立っている女の子が近くにおらず(っていうか、そもそも女の子が少ない作品)悶々としているところに、『そういえば雪乃、昔は自覚のない筋金入りの夢女子だったな…』と思い出し、ならばがっちがちの夢小説(恋愛風味)を書こうじゃないか!!と思い立ったのが始まり(笑)

     

     

    お相手さんを無茶苦茶好きだけれど、シャイなのが災いして好きになっても全く存在すらもアピール出来なかったチビ巨乳女子

    お相手さんの許婚で完璧な嫁になろうと頑張るけれど、お相手さんは思いきり素っ気無くて悩むお嬢様

    お相手さんを酷く傷つけたことを後悔し、避けてしまってはいるけれど償いたいと思っている有能最恐女子

    自分にないものを持っている幼馴染に内心嫉妬しており、それを隠している愛情に飢えたビッチ女子

    お相手さんが好きすぎて、愛情表現がえげつないヤンデレお嬢

    学園最強のお相手さんに脅迫(笑)されて、仕方なく彼の言うことを聞いている平々凡々を愛する地味女子

     

     

    …を、書いてきて。未だまだネタが出てくるという凄さ。それだけ恋愛させたいキャラがいらっしゃるんですよ、この作品。

    あと、『厳格すぎる風紀委員長に初恋を捧げる、恋より飯なお子様女子』『女の子扱いされて呆気なく恋に落ちる、王子と呼ばれたイケメン女子』も書こうと思えば書き始めることが出来ます。我ながら凄い(自画自賛)

    しかし、ネタがあるからと思って書き続けた結果。飽和状態…orz 血生臭いものとかダークなものが書きたくなっている、今!!

    何か書こうか…。

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    主人公の性別も決まってないけど←
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      秋の雨は、存外冷たい。

       

      黒い木々の葉から覗いてくるどんよりとした鈍色の空から降り注ぐ雫を、薄ぼんやりとした思考の中で呆然と見つめていた。どうやら自分は仰向けに倒れ込んでいるのだろうと気がついたのは、意識を取り戻してから数十秒経ってからだった。どうしたんだっけ、私…。“こう”なる前のことを思い出そうと、ずるずると記憶の糸を辿ろうとするものの、それがなかなか上手くいかないと気がついたのは、それからもっと後のことだった。

       

      背中がひどく気色悪い。

       

      こんなに雨が降っているのなら、もしかしたら私は泥の中で寝ているのかもしれない。おそらくその想像は当たっているだろうけれど、しかしそれでも何故だか身体がひどくだるくて、起き上がろうという気持ちは湧かない。まぁいいか、どうせ背中側はドロドロだ。髪の毛だって、どうしようもないくらいに汚れてしまっているに違いない。

       

      ………、ん?

       

      ふと、自分の視界に変なものが映り込んでいることに気がついた。上手く働かない私の脳みそはそれを何の疑いもなく当たり前にあるものだと認識していたが、どうやらここに至ってようやく“それ”がおかしなものだと気がついたらしい。全く、我が頭ながら何とも呑気なもの………。

       

      ………。

      は?

      え?なに?

       

      ゆるゆると首を回して、私の視界に“それ”の全容が映った途端、私の頭が機能を停止させた。

      え?なに?なんなの?私の思考は、それしか言ってくれない。

      それは、まぎれもなく。

       

      人間の身体だった。

       

      私とは違って、うつ伏せである。うつ伏せだけれど、そのまま顔を地面に埋めていたら苦しいものね。その身体の持ち主は、私の方へと顔を向けていた。泥に汚れた顔を。それでも雨に少しだけ洗われた顔を。半分白目を剥いた顔を。

      膨れ上がった芋虫みたいな舌を口からはみ出し、だらしなく涎を垂らした顔を。

       

      ………。

      え?なに?

       

      ***

       

       

      と。

      いうところだけ考えた、なんちゃってサスペンス感動系SS。いや、このオープニングで感動系はねーよな←

      誰も悪くない系のストーリーを考えているのですが、雪乃に思いつけるかどうかは甚だ問題ではございます(白目)

      JUGEMテーマ:小説/詩

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      失敗したのも着色ぐらいはしようかな
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        その日、雪乃は久しぶりに水彩イラストを描こうと思い、その為の下描きをしておりました。

        イケメン描くのって難しいな…と思いながらもまぁまぁな出来にほくそ笑みつつ、ペン入れをして(ミリペンだったから然程嫌にはならなかった)色を塗る前に紙に水を塗りたくり、裏面も同じようにして乾かしておりました。

         

         

        そして、十数分後

        イラスト面の方に、文字が転写されていました…

         

         

        そう

        水を塗りたくったあとイラスト面を下にしていたのですが、下に引いていた紙にボールペンで文字を書いていたのです…(白目)!!

         

         

        謎の『1515』が、イケメンの頭にしっかりと転写。何が1515だったのかもわからず、何とか削れないかと思うも加減を間違ってびりっとお逝きになり、泣く泣く描き直したこの時間。今度は描いたはずのキャラではなく、そのクラスメイトに似てしまったというオチ。

        手癖で描いたらこんなことになるよねっていうね(笑)

        最終的にはどんどん構図というか印象がよくなっていきまして、描いた分だけ上手くなるんだということを実感しつつ、しかし同じイラストを延々描くのはつらいさ…と嘆いただけのお話(スン…)

         

         

        早く乾かないかなぁ♪

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        | 雪乃 | 自作品 | comments(0) | - |
        自分が描きたいものを描くには、描きたくないものも描かねばならないのだ
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          イラストを描き始めて本当にかなりの時間が経っておりますが、当然未だに描くのが苦手なものがあります。

          何度描いても人の右向きの顔が苦手だし、何だったら真正面も苦手だし、横顔も右側苦手すぎるし、手とか足の指とかホント無理(白目)女の子も貧乳描けないし、男の子なんてそもそも苦手で出来ることなら女の子だけを描いていたいし、動物だってもうホント何なの。背景?雪乃の漫画の背景は死んだ。

           

           

          とにもかくにも、苦手なものを挙げていく方が早い!!

           

           

          じゃあ得意なものって何?と訊かれると………うん。巨乳の女の子← 身体の曲線を描くのが本当に好きで楽しすぎる…!!!!

          好きなものって何度も何度も描くから、気がつかないうちにレベルもアップしているんですが、そうじゃないものってレベルが低いままなんですよね…当たり前なんですけれど。

          猫も好きだから無茶苦茶描いてそうではありますが、元々雪乃は本物の猫>(越えられない壁)>イラストの猫なので、まぁ描きませんわな!!

           

           

          そういえば、別に何度も描いているわけでもないのにまぁまぁ見れる(雪乃比)レベルのものがありました

          触手…更に言えば、神話生物(笑)

           

           

          前にちょろっと描いた神話生物とか触手とかクリーチャーが、自分が想像していたよりもまぁまぁ描けちゃって、ちょっと自分を疑ったり何だり。これ、練習すれば早い段階でまぁまぁいいレベルにいけるんじゃなかろうか…!!!!

          という。

          妄想(笑)

           

           

          さ、漫画描こ←

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          少女漫画家さんの凄さをひしひしと感じている
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            大人な小説は書くけれど、そういえば大人な漫画って描いたことないな…としみじみと思う今日。

            何でそんなことをしみじみと考えたかと言いますと、年齢制限までいかずともちょっと女性を押し倒したままの体勢でページが進む漫画を描いているんですが、構図が全然思いつかなかったからです(白目)

            色々と調べながら描いてはいるんですが、なかなか…;難しいものです。

            いちおう3ページで終わる気ではいるんですけどね…その3ページが進まないっていうね(笑)話的には無茶苦茶萌えるんだけどねぇ。雪乃の技量がついていかねぇぜ←

             

             

            ちなみに、描いているのはシンセツです

            シン・アスカ×セツコ・オハラ

             

             

            まだ好きなのかって?天獄篇二周目を今やってるんだから好きに決まってるでしょう(ドヤァ)20ページくらいがりがり描いて、ぴくに投下するんだ…!!

            今のところ、『静かに泣くセツコさんに歯がゆい思いをするシン君(1P)』『そろそろ弟扱いはやめてほしいシン君(2P)』『絶対に死なないから自分の想いを受け入れて欲しいシン君(2P)』描いて一人でにやにやしています。こいつやべぇ(笑)しかも今気がついたけど、全部シン→セツコじゃん。セツコさんからの矢印ないやん← いやだって、セツコさんはきっと自分が好きになったら相手を苦しませてしまうって思ってるから、好きだとしても言えないよ…!!!!

             

             

            でも雪乃、こういう切ないシンセツが好きだったりします…

            いちゃいちゃしているよりも、シン君に好きな気持ちをぶつけられて、でも相手を死なせたくないから心を殺して突き放すみたいなのが好き…

             

             

            歪んでる気がするけど、そういうのを経て最後に上手く行くパターンが好きです(開き直り)!!

            多分20ページ全部、そんな感じになると思います、うん、はい。描こう。

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            | 雪乃 | 自作品 | comments(0) | - |
            ざかざかと描くのが好み
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              雪乃は絵を描く時、青のシャー芯であたりを取ってから黒のシャー芯で下描きをします。

              昔は…専門学校に入る前は青のシャー芯を使っていなかったのですが、色々と学んだ結果今や青のシャー芯であたりを取らなければ描けないところまで来てしまいました。どちらがよかったのかは今でもわかりませんが、今の方がかなり描きやすくなっているような気がします。

               

               

              しかし、この青シャー芯のノリが悪い原稿用紙が存在致しました…;;;

               

               

              トンボが入っていたので『便利♪』と思って買ったものですが、意外なところに弱点がありました…orz その上、あまり悪く言いたくはないのですが…一度貼ったトーンの貼り直しが出来ないという致命的な弱点まで…(白目)これじゃあ『一度貼ってはみたものの、何かしっくり来ないよなー。貼り直すかー』が出来ない…(涙目)

              しかし最近ようやくその原稿用紙も使い切りつつあり、新しい原稿用紙を買ってきました。いやぁ…やはりこのちょっと芯に引っ掛かる描き心地が素敵vvv

              人には人それぞれ使いやすい道具があるわけで。それを探していくのが生涯の目標なのかもしれません…!!

               

               

              ちなみに水彩紙は荒目の方が好きで

              コピックは水彩紙の細目で描くのが好き

               

               

              クロッキー帳はクリーム色でぼこぼこしているものが好みで、青シャー芯は0.7、黒シャー芯は0.5のBを使います。ただし、文字を書く時はHBです。画材へのこだわり…ありそうでそんなにないな←

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              | 雪乃 | 自作品 | comments(0) | - |
              おそらくアイデア50あるかないかくらいだと思うけど
              0

                イラストが描きたいんですが、描けない苦しみに悩まされております。

                いや、雪乃はわかっているんだ…その原因が。イラストにしても漫画にしても小説にしても、雪乃ははっきりと『これがかきたい!!』というものがなければなぁなぁでかけない人であります。と書いていて思ったんですが、プロットとか書くのは嫌いだし合わないと思っているのに、かきたいことがはっきりしていないとかけないという矛盾にちょっと笑った(笑)まぁ、プロットとかきたい目的というのは違うからってことで←

                 

                 

                雪乃がイラストを描きたいのは

                画材を使いたいからに他なりません

                 

                 

                前にもブログに書いたと思うのですが、使っていない画材の多いこと多いこと。カラーインクに水彩絵の具、アクリル絵の具に色鉛筆。ついでに言えば、中途半端に残ったトーン。これらをちゃんと、使い切ってから捨てたいんです雪乃さん。

                こういうところがあるから、ものが片付かないというのはわかってはいます。しかしそれでも…手に入れた物の本分は全うしてあげたいと思うわけでして。だってね、せっかく使われる為に作られたのに、使い切らずに捨てるなんて出来ねぇ…!!

                 

                 

                そして、使う為にはイラストを描かなければならん

                しかし、それが出来ねぇ

                 

                 

                詰んでない(笑)?

                あと、雪乃に合わなかった水彩紙の細目の紙。これも使い切る為に油性ペンでイラストを描いたり、コピック使う用にイラストを描きたいです。ああ〜…イラストの神様、雪乃にアイデア下さいっ!!

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                | 雪乃 | 自作品 | comments(0) | - |
                イラスト、輪郭から描くか瞳から描くか〜はたまた別のパーツから描くか〜
                0

                  雪乃がイラストを描く時、もっと言えば人を描く時、最初に描く部分は顔の輪郭です(あたりもとりますが、それも顔から)。物心ついた時からイラストを描いていた雪乃ですが、気がついた時にはもう顔の輪郭から描いていたように思います。

                  で、雪乃はこれ当然のように描いていて皆もそうだと思っていたのですが、実は違うのだと知ったのは専門学校に通っていた時でしょうか。友人が目から描いていたのを見て、『マジか…!!!?(⊃ Д)⊃≡゚ ゚』となった次第。

                   

                   

                  しかし、絵のお上手な方というのはどこからでも描けるというのを知りました

                    。 。
                   / / ポーン!
                  ( Д )

                   

                   

                  凄すぎる…!!やれるか否かよりも、やってみようとも思わなかった…。出来るかどうか、ちょっとあとでチャレンジしてみようかなぁ。チャレンジするだけタダですとも(きりっ)

                  ちなみにイラストを描く手順を全部挙げると、(あたり⇒)輪郭⇒耳⇒眉⇒目⇒鼻⇒口⇒前髪⇒横髪⇒後ろ髪⇒首⇒肩⇒身体⇒腕⇒足⇒服、です。大体全部左側から描いているような気がします。服も、まずは裸で大体のポーズを描いてから着せますね。

                  今、絵をかく時どこから描くのかを調べていたら、やっぱり細々としたところは違っていますね。実に興味深いなぁ…『そんなところから描けるの…!?』って思います。でも雪乃の描き方もそう思われているのかもしれないと思うと………やはり、興味深い(笑)

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                  | 雪乃 | 自作品 | comments(0) | - |
                  欲望は無尽蔵だからね、うん
                  0

                    ぴくのサブアカに投下を始めて、約一年が経ちました。

                    当時は『新しい元号になるし、ちょっくら自分の欲望に正直な小説を投下する為のアカを作ろうかな』と思って作ったのですが、まさかここまで続くとは思っていませんでした。自分の書きたいものは書ききった感がありましたし、ネタもそんなに出てこないだろうなと思っていたので、自分でも驚きです。

                     

                     

                    まぁ、自分の欲望に忠実な作品ですから

                    そりゃあ尽きることはないでしょうね←

                     

                     

                    まだまだ書きたいネタが多くて、アウトプットが追いつかないという嬉しい悲鳴なう←

                    自分のその小説が万人受けするものではないだろうと思っていたので、ご覧頂けるだけめっけもんだろうと思っていたのですが、おかげさまでフォロー・ブクマ・いいね!にコメントを頂けるようになって本当にありがたいです…!!

                    5月ほどではありませんが6月もまぁまぁ時間がありますので、可能な限りさかさかと書いていきたいと思います。まぁ、小説以外もかくつもりなので更新頻度はさほどではなさそうですが←

                     

                     

                    ちなみに、多分前々から言っていたと思うのですが

                    リアバレしたくなくて隠しているので、発見されたとしてもそっと見なかったことにして頂けるとありがたいです←

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                    | 雪乃 | 自作品 | comments(0) | - |
                    でも、頑張ってかいたことには変わりません
                    0

                      色々なジャンルの小説が書きたいなぁ…と考えることだけなら出来ますが、なかなかそれを書くまでには至らないことが多いです。

                      前々からこのブログでも書いているのですが、雪乃の得意なジャンルは『世にも奇妙な物語的な、なんちゃってホラー』です。こう…何も考えずにつらつら書いていると、大体ちょっとうっすら怖いなー的なお話になっているので、得意というよりは手癖なのかもしれない←

                      今まで書いてきたもの達を思い返してみるとですね、書きあがったものって自分が『これを書きたい』と思ったジャンルとは掛け離れていることが多いという駄目っぷり(笑)『自分に正直になれよ、俺のこと好きなんだろ?』って思っている猫と女の子達とのちょっと変わった恋愛ゲームのシナリオを書くつもりが、出来上がってみたらちょっとほろっとするハートフルセンチメンタルシナリオになっていたり、小学生達の学校の怪談的なお話がお花屋さんの推理日誌みたいになっていたり、年上のお姉さんが好きな高校生がお花をプレゼントとする為にバイトをするという純愛的なシナリオが終わってみたら悲恋ものになっていたりと、どうしてこうなったんだと自問自答するという始末(笑)

                       

                       

                      何でこんなことになってるんや…(白目)

                       

                       

                      プロットを書くのはとても苦手だったのですが、やはり人様に提供するものだからと頑張ってプロットを切った結果、そのプロットなんてなかったんや状態になるという。おかしいな…。

                      やはり雪乃は、うだうだ考えんと実際に手を動かして書いてしまった方がいいのかもしれません。現在ぴくのサブアカでつらつら書いている某小説も、うっすらとストーリーは出来上がっているもののプロットなんて切ってないんですが、何とか続いていますからね← これでいいのかと思わなくもありませんが(てへ)

                      さて、図らずも頂いたお休みも明日で終了です。一ヶ月間家に籠もって何がしか書いていたいという願いは叶ったわけですが、終わってみればこちらはむしろずっと描いていた結果でした。だってね、イラストこそなかなか描けないしなぁ…← でも後悔は、してません!!

                       

                       

                      まぁ、いろいろあって6月も結構お休みが多くなってしまっているんですけどねっ

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