無茶苦茶テンションと体温上がった

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    雪乃は、幽遊白書が好きです。当時はもう、夢中になって漫画もアニメも観ましたねぇ。懐かしい。
    以前から度々ブログ内でも言っていますが、雪乃の推しメンは圧倒的に陣です。風使い、あっけらかんとした性格、可愛い笑顔と八重歯、バトルマニア、極めつけに声が山口勝平さんとなれば、雪乃のツボつきまくりです!!勝平さんの訛り入った喋り方とかご褒美でしかない(きっぱり)


    ってか当時は訛りだって認識なくて、あれはああいう喋り方なんだと思ってましたからね(笑)


    さて、何で今幽遊白書のお話をしたかといいますと。
    実は何年か前に、お気に入りだった夢小説サイトが色々あって更新がなくなっちゃって足が遠退いていましたが、最近覗いたら更新が再開されていたことを知ったんです…!!
    もうホント嬉しくて、また最初から読ませて頂いています!!相手候補に陣が入っていたから、それが読ませて頂くきっかけになりまして、今ではすっかりその方の文章のファン♪ヒロインの設定や、ヒロインの動かし方、キャラとの絡ませ方などなど素晴らしすぎて!!


    一話がほどよい長さなのも読みやすくて嬉しいですvvv
    この方の書かれる陣が好きvvv
    いや皆好きvvv

    読んでみて身につけるべく努力しよう…

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      雪乃は基本的にミステリー小説が好きで、大抵読むのはミステリーです。
      逆に苦手なのはホラーと恋愛小説で、どちらもあまり興味が沸かないのが原因です。


      しかし、雪乃は気づいた


      どちらも読まなければ、書く時にどう書いていいのかわからない…と


      どちらも書く時に『ホラーってどう書けば怖くなるんだ…』『読んでいても全然どきどきしないぞこの恋愛…』となること毎回。完全にボキャブラリー不足です…いや、読んだからって上手くなるわけではないですが、勉強させて頂くには読むのが一番だと思っています!!
      というわけで、ホラーから読み始めたいと思ってより怖い作品を探している最中です。


      『玩具修理屋』がトラウマ級の怖さと聞いたので探したいんですが、いつ発売されたのかわかんないんですよね…まだ売ってるかな?


      あと、綾辻行人先生の『殺人鬼』も気になるんですが…グロいらしいのがちょっと…(´・ω・`)グロニガテ

      こんな素敵なものがあったなんて…!!

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        今日、『ブクログ』というのを見つけました。
        雪乃も触りだけなのであっているか自信ないですが、おそらく自分が読んだ書籍や聴いた音楽の感想を投稿して、自分だけの本棚として公開するサイト?ブログ?みたいです。


        以前、これを自分だけで楽しむ冊子バージョンのを見かけたことがありますが、そんな感じでしょうか


        これ、凄い面白そう…!!
        雪乃も自分で読んだ本や聴いた音楽を皆にも知ってほしい、でもおすすめするのは押し付けがましいかな?と思っていたので、これは素晴らしい!!
        と、雪乃かなりのりのりです♪ブログでも似たようなことしてますけどね、でもそれ専用っていいなって♪

        この著者の方が好き、というのは珍しい

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          雪乃は、中野京子先生の文が好きです。
          前までは『怖い絵』シリーズ自体が気になっていたんですが、単行本になっている三冊を読んだ後で『あ…この方の文章好きだ…』となりました。
          雪乃、自分の感覚を文字にするのが苦手なので何がどうと訊かれるとちょっと答えられないのですが、雪乃の中で超ややこしいジャンルに分類されていた世界史を、この方が書かれると『あ、もっと読みたい!!』と思えるんですよ。いい年こいて世界史に全く興味がなかった雪乃ですが、中野先生のおかげで興味を持つことが出来ました。


          横文字の名前は覚えづらいですが、今では薄ぼんやりと何となくわかるような気がしております


          世界史のコラムを拝読した時は『あれ?この名前見たな…』と思ったら、意外なところで繋がっていたり。世界史の面白さを教えて下さったのは、間違いなくこの方!!
          そしてもう一つ。画家にも疎かった雪乃が(何せピカソとムンクを同一人物だと思っていた)、好きな画家はゴヤとブリューゲルだと言えるようになりました。
          特にゴヤは美術書が欲しくなるほど。凄い進歩…なんですよ?雪乃にとっては←

          優しくて柔らかで、少し切ない『生きる』お話

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            ようやく手に入れた小説『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の上巻を読み始めました。
            やばい…通勤中だってのに小説読んでて涙出そうになりました。アニメも凄く胸に染み渡る内容で、最近のは特に涙腺やばかったんですが、小説も同じくらい胸にずどんとくる内容で、もう駄目だってなりました。


            手紙に託された想い
            人と人の絆
            それをつなぐ、自動手記人形のヴァイオレット


            アニメはその演出に、小説はその表現の仕方に涙腺がびしばしと刺激されて、雪乃本当にいい作品に出会えたなって思います。こんな優しい文章、雪乃も書けるようになりたいなぁ。
            今は第三章の途中まで読み進めています。三つとも雪乃の知っているお話で、小説ではこんな感じで書かれていたのかと感嘆のため息が出ました。
            早く先に進みたい…でもせっかくなので大切に読みたい…!!

            綺麗なお話の原作、小説も綺麗かな

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              うぬぅ…最近ブログの投稿忘れ気味ですな;気をつけなければ(--;)
              ようやく、『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の小説をげっと出来ました!!
              凄い探していたんですが、何故かどこの本屋にも売ってなかったんですよね;メイトで下巻だけ見つけたあとしばらくして同じくメイトで上巻を見つけたわけでして。


              ようやく…!!


              見つけた…!!


              アニメの6話を観て、リオン君かな?彼の恋心を応援したかったんですが、彼は一話限りのスポット参戦だと知ってがっかりしつつ、いや原作ではよもや…と探しだしたのがきっかけでした(笑)
              でもアニメを観進めるにつれて、その綺麗なお話に惚れて原作読みたい…!!となり、遂にげっと。
              ついこないだまで読んでいた『聖アウスラ修道院の惨劇』も読み終えたので、次はこれを読みたいと思います!!


              ああ…早くリオン君のお話を読みたい…!!

              遂に読みきってしまった…寂しい;

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                投下したと思ったら、してなかった…!!


                二階堂黎人先生著『人狼城の恐怖解決編』を読みきりました!!
                当時は全然ピンと来なかったんですが、今読むとかなり恐ろしい真相でした…!!


                次ページ、ネタバレ!!
                続きを読む >>

                あと少し(と言っても普通の小説一冊以上分)で終わっちゃう

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                  ずっと読んできた二階堂黎人先生著『人狼城の恐怖』もいよいよラストスパートに入りました!!


                  次ページ、ネタバレ!!
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                  超長編の問題編を読み終えました!!

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                    二階堂黎人先生の『人狼城の恐怖』第二部を読み終わりました!!
                    やっぱりトリックがわからない…ってか、一度読んでいるはずなのに全然覚えてませんでした←


                    というか、全体的な怖さに覆われているからなのかなって思ったり


                    やっぱり一人また一人と凄惨な死に方していくのを、残された方は無茶苦茶怖いだろうなって思いました………雪乃はやっぱり今読んでも怖かった。
                    第一部に比べて、二部の方がすぱぱぱっとラストまで読めた印象があるのは、二部主人公であるローラントの日記という形で進んでいるからでしょうか…。
                    探偵である我らが二階堂蘭子が出てくる第三部に進む前に、一部と二部を整理しておきたいです。何せ一部二部共普通の単行本の倍くらいあるから、内容忘れてしまいそうで←


                    早く読みたい…!!早く続きが読みたい…!!

                    読み応えが凄い!!

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                      去年から、二階堂黎人先生著の『人狼城の恐怖』第一部を読み進めております。
                      ようやく事件が起こった…!!なかなか読めないことが多かったから、いよいよ昔読んで怖かった記憶をなぞっている感じです!!
                      第一部は探偵の蘭子と助手の黎人が出ないので、アガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった』みたいな感じを味わうんだとわかっていても、こう…つらいものがありますよね。登場人物に感情移入すると、特に。


                      これをもう一度味わうことになるんだよね、第二部…orz


                      しかし、読み応えは抜群です!!ただ謎解きまでに内容を覚えていられるかというと、鳥頭の雪乃には…←
                      第一部はあと半分くらい。雪乃も頭脳足りないなりに色々推理しながら読みたいと思います。
                      重大なトリックだけは覚えているんですけど、犯人とか全然覚えてないんですよね(笑)

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