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DX3rd He that hurts anothr hurts himselfクライマックス&エンディング

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    時間がかかってしまいました;
    取捨選択が難しい…客観的に見てみると、かなり内輪ネタがありましたね〜(爆)
    あと情報をアップしましてHe That 〜は終了です。


    次はなるべく早めに…(笑)
    【クライマックス】


    シーン1/シーンプレイヤー⇒PC1


    まず戦闘中の紅子とシュロウガを演出
    紅子の方が苦戦、シュロウガは余裕有り気に挑発的な言葉を口にする
    早くジャームになれ的な

    頃合いを見て、PC1のみ登場
    紅子は驚愕で一瞬身を強張らせ、シュロウガは黒い笑みを浮かべてPC1を攻撃する

    紅子は自身を省みずにPC1を庇うが、PC1の判断で庇わせないようにも出来る
    ・庇えた場合、紅子はシュロウガの攻撃で戦闘不能になるが、大切な人を助けられた事に安堵し気絶
    シュロウガ、自分の思い通りに事が運ばず苛立ちを露にする⇒シュロウガの能力値全てに+5
    シュロウガのデータは別項目

    ・庇えない場合、PC1が負傷するのを見た紅子が放心状態になり、暴走(PC1に負傷のペナルティはない)⇒自らの侵蝕率を省みず、シュロウガに全力攻撃する。侵蝕率は百%スタート
    紅子のデータは別項目

    シュロウガを倒せばシーン終了
    シュロウガは濁った色をした、一つのデミクリスタルになる


    シーン2/シーンプレイヤー⇒PC4

    シュロウガを倒した直後、いけしゃあしゃあと現れる蛇
    シュロウガが邪魔だった蛇は、FH陣は勿論UGNにも労いの言葉をかける
    そして、元シュロウガのデミクリスタルを回収する様FH陣に命令

    ※UGN陣が邪魔するならお互い調達で素振り判定
    エフェクト・タイタス等不可
    出目の高いPCがげっと

    蛇はデミクリスタル入手に関わらず、余裕の表情でFH陣と共に去っていく



    【エンディング】


    エンディングは以下の通りに進める


    PC5⇒彰の墓参り。望むなら、紅子が来てくれる


    PC4⇒蛇から労われる
    暫くはPC2の監視。もしPC2がジャーム化した場合は、デミクリスタルを回収する様に命令される


    PC3⇒今後の紅子の処遇を検討


    PC2⇒ケータイに、夏生からメールが入っていたのに気づく
    日付は夏生が死んだ日で、ずっと好きだったけど、この任務が終わったら、蛇の命令である実験体になるので、これで最後という内容


    PC1⇒紅子との会話
    PC1の身体を心配した後で、巻き込んでごめんねと謝る
    紅子は迷惑かける前に、もっと早くPC1の前から離れるべきだったが、どうしてもそれが出来なかったと話す
    もしPC1さえよければ、これからも側にいさせて欲しいと願う紅子
    PC1の返答を待って、セッション終了

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      • 2019.08.22 Thursday
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      • 21:13
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