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人生を変えたゲームを語ってみた・1

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    ここ最近、ブログネタもマンネリ化してきてるなぁ…と思い、そういえば贔屓の実況者さんがツイッターではやっていたらしい『人生を変えたゲーム4つ』(うろ覚え←)を答えていたので、よっしゃいっちょ雪乃もやってやるかと(笑)
    でも4つ語るには長いので1つずつ…←


    ネタバレするので、次ページへ!!
    ちなみに雪乃が人生を変えられた部分を語っていますので、何が魅力的とかは触れてません。気になる方はやってみましょう☆


    今日語るのは


    『ひぐらしのなく頃に』


    ………これ、前にも語ったことある気がするけどまぁいいか(爆)
    雪乃がひぐらしに出会ったのは、友人のすすめでPC版。元々ノベルゲームは好きだったし、友人のすすめが本気度高かったのでやってみました。
    昭和58年6月。田舎の雛見沢村に引っ越してきた前原圭一は、友人であり部活仲間の竜宮レナ、園崎魅音、北条沙都子、古手梨花と充実した毎日を過ごしていました。
    そんな中、綿流しと呼ばれる祭りで皆とイベントを楽しんでいましたが、次の日からその日常が少しずつ違う“何か”に侵蝕されていき…。
    というストーリー。


    いやね


    カルチャーショックですよ


    何がって、キャラの扱い方!!もうね、今まで雪乃が感じたことのないキャラの動かし方をされるんですよ。
    ひぐらしと聞けば残酷なお話を連想する方も多いかと思いますが、容赦なくキャラを追い詰めて壊して狂って、中には容赦なく死なせるキャラもいました。この思いきりのよさというか、雪乃はこの作品を読んでキャラよりもストーリーに重きを置くとはこのことなのかと目から鱗が落ちた心地でした。


    ストーリーの複雑さにも感銘を受けましたが、一番はそこです
    ひぐらしをやらなければ、今の雪乃の文章はなかったと思います


    正しいだけが面白いストーリーではない。雪乃は聖者ではないので、面白ければ…また雪乃が楽しければ何でもかきます。
    綿流し編をやったあと、気になりすぎて夢にまで見るくらいでした。
    面白さも雪乃が今までやってきたゲームの中で、かなり上位です。自分のペースで文章が流れていかない時もあって、あれはなかなかにびっくりしますね。
    あと、鬼隠し編のレナのあれ。初めて見た時はしばらくフリーズしました…あれは怖かった…マジで(笑)

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      • 2018.10.19 Friday
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