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第三次スーパーロボット大戦Z天獄篇二周目第四十三話(シャアルート)
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    天獄篇二周目。一話きりの分岐点ですが、今回はシャア大佐を助けることを選びました。勿論EV出撃はシャア大佐、それと一緒のチームにアムロさんもいます。
    さて、シャア大佐の可能性とは一体…?

     


    次ページ、ネタバレ!!

    JUGEMテーマ:ゲーム

    以下、『第三次スーパーロボット大戦Z天獄篇二周目第四十三話(シャアルート)』ネタバレ!!

     

     

     

     

     

     

     


    【第四十三話 BEYOND THE DIMENSION】

     


    いきなりタイトルが出ました!!
    そしていきなり戦闘マップ…いや、これはあれだ、逆襲のシャアのアクシズ落としのワンシーンですね。シャア大佐が以前からちらちら言っていた、フロンタルの中にある並行世界の彼の思考…クロノに飼われていた人類の目を覚まさせる為に、地球を死の星にするという思考。ちなみに雪乃は今のシャア大佐との共闘も好きですが、やはりわかりあえずに敵対するという展開も結構好きだったりします←
    戦場の場を移した、可能性の世界のZ−BLUE。そこへ、我々が歩んできた世界のZ−BLUEが登場!!アクシズが地球に落ちかけているのを見て、我々驚愕。そしてその先端側でネオ・ジオンとZ−BLUEが交戦している姿を見て、更に驚愕。
    あ、そうか…これはZ−BLUEじゃなくてZEUTHなのか。シャア・アズナブルとZEUTHの戦い…黒歴史と呼ばれることとなった時代の戦いなのか。

     


    シャア大佐はずっと、黒歴史での自分のことを知りたかった
    その想いが時空震動に作用して、我々がここに来ることとなったと

     


    どんな世界だろうと、地球を守ろうとするシン君は本当にZシリーズの主人公だわ…!!しかしそれをしてしまえば、タイムパラドックスが起きてしまう…のかと思えばそうではなく、ここで我々が介入しても並行世界としての新たな可能性が開けるだけであって、今の我々には影響はないだろうと考えるオルソンさん。すげぇな、可能性の数だけ世界が出来るっていうのは。
    問題がないなら助けることに躊躇いはない!!…しかし、それに難色を示したのがシャア大佐。この世界にとっては異物でしかない我々が、この世界に干渉することが許されるのかということ。ここで我々が手を出すことは、神の視点で歴史に介入することとなり、それはレナードがやろうとしていることと変わらない、ということのようです。いやぁ…小難しくて私的にはちょっとそれがいいのか悪いのかわかんないから感想の言いようがない←
    しかしそこへ現れた、こちらの攻撃をなかなか通してくれないあの敵!!黒いアンゲロイ!!彼らの狙いは、アクシズ加速!!こいつらのせいで、黒歴史が生まれたといっても過言ではないのか!!我々と同じようにここに来た彼らならば、勿論倒しても問題なし!!どんなに勝てる可能性が低くても、戦わなければなりません!!

     


    SRポイントは、5ターン以内に敵を全滅させること
    こいつら結構きついんだよなぁ;しかし、やりますとも!!

     


    うーん…あんまり先に全改造するのもどうかと思って、今まで七段階までに抑えてきたんだけど、そろそろ全改造しちゃってもいいかな?二周目だと、そのタイミングがわかんなくてちょっと困る;
    しかしこの黒いアンゲロイの攻撃キツイなっ…!!グレンラガンのHP。4000近くも持っていかんでくれ!!いや、でも結構こっちにも余裕あるな…幸運とか祝福かけて戦えるもの(笑)
    ところで、ギュネイ君の『俺の感じた敵意を叩け!』って台詞、好き← あと、エースになってからのコーラサワーは、私のプレイスタイルととても相性がいいです(何はともあれ資金が大事スタイル/笑)
    よし!!マップクリア!!いやいや、ほとんどこっちの攻撃が通用しないって言ってたけど、結構効いてましたよ…二周目だから(笑)
    そして、我々はここで黒歴史の瞬間を見ているだけしか出来ないことを歯痒く思いますが、その前に次元境界線が歪みます。並行世界の同一人物がいる場所には長くいられない…そりゃそうだ。
    シャア大佐の悩み…もしかしたら、アクシズを落とした方が人類の為だったのかもしれない…いや、フロンタルの言うことの方がただしいのかもしれないって、心のどこかで思っていたのかもしれませんね。

     


    並行世界の存在する世界だからこそ、自分が否定したあとの世界が気になるのかもしれません
    でも、どんな世界に生きていても、自分の決断を信じるしかないと思います
    人類の未来、Z−BLUE…彼らを信じて先に進んで行きましょう、シャア大佐

     


    無事に我々の世界へと戻ってこられました。バスター軍団が次元の歪みを無理矢理押さえ込んで、そこから出てくるものから地球を守ろうとしてくれている姿を見ます。しかしすまない…これ、ちょっとぞわっとしてしまった;集合体恐怖症だね(白目)
    さて、ここに帰ってきた我々は、ようやく皇国と決着をつけられる段階まで来たようです。しかしその前に、フロンタルとも決着がつくかな?
    あれ?ノノとラルクって、何かぎくしゃくするようなことあったっけ?あんまり記憶にな…←
    しかし、こうしてこれからのことを話し合っていると、本当に我々のやることって多いなと痛感しますね。まだこれからも分岐シナリオがあるとはいえ、よく残り20話で終わらせること出来たな;
    ということで、今回の分岐シナリオは一話だけ!!次はいつ分岐シナリオ来るんだっけな←

    | 雪乃 | ゲーム | comments(0) | - |
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